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断想 ・・アントロポゾフィーに学びつつ・・
言語造形をする人・諏訪耕志による、アントロポゾフィーの学びの日々
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2025年05月15日
くちなしの花
くちなしの 花の匂ひに 想ひ出づ
いづこや知らぬ わがふるさとを
庭といふ舞台では、次から次へと主役が変はつてゆきます。
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令和五年(2023年)九月二十九日 中秋..
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夕暮れの空 と とこしへのみづの流れ
玉出への夜の坂道にて
天之御中主神と繋がりて詠む
ぢつと観る
一枚の絵
山の風
建国記念日の朝に
このたびこそ 〜令和元年の歳の暮れ〜
酌み交はす 盃あれば
posted by koji at 23:03 | 大阪 ☁ |
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うたの學び
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■ 諏訪耕志 プロフィール
1964年大阪市出身。1994年よりルードルフ・シュタイナーハウスにて言語造形家鈴木一博氏に師事。現在、舞台公演、朗読・語りの会、講座などを通して活動中。2004年より、アントロポゾフィーと言語造形のアトリエ「ことばの家」を主宰。
「ことばの家」ホームページ
「ことばの家」は、言語造形による舞台創りのためのアトリエです。 お話を語り、お芝居を演じ、詩を詠うことを学ぶための講座・ワークショップ、このことばの芸術の源泉であるルードルフ・シュタイナーの人間学アントロポゾフィーを学ぶ場も設けています。 ことばへの芸術的な取り組みのなかで、どの人もその人自身として成長していくことができるような場にしたいと希んでいます。
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