シュタイナーの社会有機体三分節論を語らせていただいたものを、二回(各一時間少しほど)に分けてご覧いただきたいと思っています。
前半では、社会のことを考えてゆくために、まずは、その社会を成り立たせている「ひとりひとりの人」、「ひとりの人」を論じることからこの講義を始めています。
じっくりとご覧いただければ、幸いです。
これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、言語造形の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。
you tube channel シュタイナー「ことばの家」諏訪耕志
チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
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ことばの家 諏訪耕志
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