2025年12月13日

ひみつ劇団 アドヴェント 朗読劇『追いはぎの小屋で』






ベツレヘムへと向かう途中、天使のロバの導きで追いはぎ三人組の小屋へと迷い込んだマリアとヨセフ🛖。寡黙で乱暴で高慢ちきな追いはぎ達は、マリアとお腹の御子の存在に触れ、目から鱗が落ちるように自分が鳥を好きだったことを思い出し🐦赤ちゃんの肌着を盗もうとしたなんて皆んなの笑い者だ!と我に返り👕、めでたく三人、村へ帰ってまともな人間になることを決意しました。

「マリアよ、お前さんの子どもが大きくなったら人間がどんな悪事をしでかすか話してやりな。」

「私の子どもは道を間違えた人たちが、正しい道を歩む人になることを、助ける人になります。」

きっと私たちもそんな道を歩んでゆくことができるでしょう👼御子とともに。
…………………………

ヨゼフ・1番若い追いはぎ 諏訪耕志
マリア 小倉梨沙
2番目に若い追いはぎ
Kanako Tomobe
1番年上の追いはぎ
Ashi Tomo
カンクレス演奏 
夏本道子

…………………………



今年の夏、Ashi Tomoさんが始めた「ひみつ劇団」。

それは、事前の稽古や練習なく、当日、一回のリハーサルのみした後、森の中で、歌い、語り、演じる、そんな集いです。

最初、夏のはじめに「七夕劇」を観させてもらった時、わたしのこれまでの劇創りに対する固定観念が静かにだけれども「ばあ〜ん」と打ち破られたように感じたのでした。

そこにあるのは、ただただ、この世でのわたしたちの生を支えて下さっている神々への敬虔な念い、そして、ひとりひとりの人への深い愛でした。

もちろん、事前に十分な稽古や練習を重ねることは大切なことです。しかし、芸術において、いや、人が生きるということにおいて、最も本質的なことは、神々への感謝とその御働きにお返しをしようとするこころの向き、そして、仲間への愛です。

それなくして、どれほど稽古を重ねても、本当の意味でこころは満たされないのだという一番大切なことを、この「ひみつ劇団」はわたしに想い出させてくれたのでした。

この集いは、演劇の、藝術の、まぎれもない「初心」を念い起こさせてくれるのでした。

こういった場と時を創るには、相当なこころ構えと相当な物理的な準備が要り、また、戯曲を書き、演出も一手に担っておられるのが、Ashi Tomoさんです。

わたしなどは、ただ、当日、その場に脚を運ぶだけで、申し訳ないほどです。

しかし、Ashi Tomoさんが、極めて意識的になそうとしていることの意味は、分かるように感じています。現代という時代において、藝術はまことの祭祀となりうる。大声で宣伝しない、その静かな融合をわたしたちもまた求めているのです。

夏のはじめに舞い、謡い上げるように演じた「七夕劇」。

秋のさなかに剣(つるぎ)をもって「をとめ」をどこまでも護りゆく我が国のおおもとのあり方を演じた「八雲立つ」。

冬のはじめに、どの人の内にも安らっている聖なる幼な子が目覚めゆくことを詩情豊かに語った「アドヴェント朗読劇 追いはぎの小屋で」。

そして今年の最後、来たる21日の日曜日には「イエス・キリスト生誕劇」を行います。みんなそろっての練習はしておりません。しかし、念いをもって集まるのです。ういういしいこころを持ち寄って創るのです。そしてこうごうしい何かの訪れを待つのです。

ご関心のおありになる方は、ぜひ、わたくし、もしくは、Ashi Tomo さんへご連絡をお願いします。

諏訪耕志

posted by koji at 17:49 | 京都 ☁ | Comment(0) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年12月06日

宮沢賢治作「学者アラムハラドの見た着物」






2025年11月16日、京都の円町にある恬淡寮にて行いました公演から、「学者アラムハラドの見た着物」のはじめと終わりのそれぞれ、併せて18分ほどを聴いていただきます(全体では40分強の作品)。

オープニングでは小西浩子さんによるヴァイオリンの演奏「鳥の歌」が、そして間奏では「主イエスキリストの十字架の血」が、クロージングでは小西さんのオリジナル曲が奏でられます。まことに、まことに、弦と弓とのこの上ない繊細な触れあいから生まれる妙なる響きで、この演奏にこのたびの語りがどれほど引き立てられ、またこの舞台の全体が清らかな風に包まれたことでせう。

さて、この作品を稽古しているとき、たまたま、マタイ福音書を読んでをりますと、最後の第二十八章にこうありました。

「十一弟子たちガリラヤにゆきて、イエスの命じ給ひし山にのぼり、遂にまみえて拝せり。・・・イエス進み来たり、彼らに語りて言ひ給ふ。『我は天にても地にてもすべての権を与へられたり。されば汝らゆきて、もろもろの国人を弟子となし、父と子と聖霊との名によりてバプテスマを施し、わが汝らに命ぜしすべてのことを守るべきを教へよ。みよ、我は世の終はりまで常に汝らと共にあるなり』」

これは、イエス・キリストが十字架に掛かり給ひし後、甦られ、弟子たちの前にガリラヤの山の上に顕はれられた時の記述です。

学者アラムハラドと十一人の子どもたちとの間に起こつた、ひとつの透視された景色のありのままが、この作品にもまた語られてゐます(心象スケッチ)。

わたくしもまた、その透視された景色に、畏れと憧れと親しみ(リアリティー)を感じる者です。

人は、真実に触れた時、こころに靈(ひ)の風景が顕はれます。

そして、舞台芸術は、この顕はれを、そこに集ふみんなと共にすることを目指すものです。


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これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、言語造形の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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2025年11月20日

藝術とは一歩後退すること






この人生で、わたしが、まこと、語らせてもらいたいことが、この動画に収められていると感じています。

posted by koji at 16:45 | 京都 ☀ | Comment(0) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年11月12日

幼な子の偉大なる感覚器官






これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】


『「自由の哲学」オンラインクラス(第一金曜夜)』最新!
いつからでもご参加できます。


講師 諏訪耕志


●日程: 毎月第一金曜日 夜8時半〜10時 10月3日が第一回目です。

●ご参加費: 初回体験参加 3500円  6回連続参加 18000円

●鈴木一博訳『自由を考える』を用います。どうぞ前もってご購入を願いいたします。
  https://www.seikodo-store.com/show1.php?show=b0040

●お申し込み: e-mail suwa@kotobanoie.net
 お申込みいただいた方に、zoomのアドレスなどをお伝えいたします。

●お振込み先: 三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志






「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス
いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net






【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二水曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net


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【滋賀草津 シュタイナー教育「子どもの教育」読書会】

筑摩書房刊『シュタイナーコレクション「子どもの教育」の読書会』です。
どうぞお気軽にご参加ください。

●日時:毎月第二火曜日 10時から12時

●場所:滋賀県草津市内の個人宅

●ご参加費:
体験ご参加 3600円
4回連続ご参加 12400円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の個人宅

●参加費:初回体験 5000円
     5回連続 20000円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



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諏訪耕志ブログ『断想・・アントロポゾフィーに学びつつ・・』
http://kotobanoie.seesaa.net/


you tube channel「シュタイナー ことばの家 諏訪耕志」
チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
https://www.youtube.com/user/suwachimaru/videos


ことばづくり・言語造形(Sprachgestaltung)とは、ルドルフ・シュタイナーの靈(ひ)の学び、精神科学、アントロポゾフィーから生まれた、ことばの芸術です。ことばを話すことが、そもそも芸術行為なのだといふことを、シュタイナーは、人に想ひ起こさせようとしたのです。


わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。

posted by koji at 22:57 | 京都 ☁ | Comment(0) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年10月07日

シュタイナーの社会三分節論B






シュタイナー教育教員養成講座にて、社会有機体三分節論を語らせていただいたものの第三回目をご覧いただきます。

じつくりとご覧いただければ、幸ひです。

『シュタイナーの社会三分節論@』 
『シュタイナーの社会三分節論A』


これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、言語造形の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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2025年09月27日

息づかいと瞑想






これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】


『2025年10月3日からの「自由の哲学」オンラインクラス(第一金曜夜)』最新!

このシュタイナーによる「自由の哲学(自由を考える)」という本は、わたしにとって、本当に大切な本であります。

それは、おりおり、こころが屈するようなとき、この本を手に取りますと、いつも、こころに爽やかな風が吹いてきたように感じ、健やかさを取り戻すことができるからなのです。

なぜ健やかさを取り戻すことができるのかと申しますと、余計なことを考えず、こころにとって大切なこと、つまり、『自由』ということについて考えることができるからこそなのです。

そして、確かに難解な文章でできている本なのですが、腰を据えて取り組んでみますと、本当にこころに「たーん、たーん」と当たるように、そこに書かれてあることが分かって来て、それはそれは、こころ躍るような感覚、そして同時に静かにこころ深まりゆくような感覚をいつも抱くからなのです。

『自由』、それは、おのれの意のままに好き勝手なことができることを言うのではなく、『わたしが〈わたし〉になりゆくこと』を指し示すことばなのです。肉のからだをもつこのわたしが、靈(ひ)としてひとりだちしている〈わたし〉になりゆくことなのです。

わたしは、この人生で、本当に、そのことを求めています。皆さんはいかがでしょうか。

シュタイナーは、19世紀の終わり、1893年にこの書を書き記しました。

それは、そのころから始まっている人類の課題が『自由になりゆくこと』だからこそ、シュタイナーは時代の要請としてこの書をしたためたのです。

21世紀を生きているわたしたちも、いまだ、そのことを、心底、求めてはいないでしょうか。

毎月一回、第一金曜日の夜8時半から10時まで、この本を一ページ目から丁寧に、ひと段落ひと段落、読み続けて参ります。

シュタイナーを通しての月に一回の大学のゼミのような雰囲気で、このクラスを進めてゆくことができるようにと考えています。

親しく語りあい、親しく問いを出しあって、このクラスを創ってゆきます。

どうぞ奮ってのお申し込みをお待ちしております。

講師 諏訪耕志


●日程: 毎月第一金曜日 夜8時半〜10時 10月3日が第一回目です。

●ご参加費: 初回体験参加 3500円  6回連続参加 18000円

●鈴木一博訳『自由を考える』を用います。どうぞ前もってご購入を願いいたします。
  https://www.seikodo-store.com/show1.php?show=b0040

●お申し込み: e-mail suwa@kotobanoie.net
 お申込みいただいた方に、zoomのアドレスなどをお伝えいたします。

●お振込み先: 三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志






「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス
いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


●お問い合わせ・お申し込み:
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【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二水曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。

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【滋賀草津 シュタイナー教育「子どもの教育」読書会】

筑摩書房刊『シュタイナーコレクション「子どもの教育」の読書会』です。
どうぞお気軽にご参加ください。

●日時:毎月第二火曜日 10時から12時

●場所:滋賀県草津市内の個人宅

●ご参加費:
体験ご参加 3600円
4回連続ご参加 12400円

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【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の個人宅

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     5回連続 20000円

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わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。


#シュタイナー
#シュタイナー教育
#アントロポゾフィー

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2025年09月13日

色が与える人への影響 そして補色について






観て下さつて、どうもありがたうございます。

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『2025年10月3日からの「自由の哲学」オンラインクラス(第一金曜夜)』最新!

このシュタイナーによる「自由の哲学(自由を考える)」という本は、わたしにとって、本当に大切な本であります。

それは、おりおり、こころが屈するようなとき、この本を手に取りますと、いつも、こころに爽やかな風が吹いてきたように感じ、健やかさを取り戻すことができるからなのです。

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そして、確かに難解な文章でできている本なのですが、腰を据えて取り組んでみますと、本当にこころに「たーん、たーん」と当たるように、そこに書かれてあることが分かって来て、それはそれは、こころ躍るような感覚、そして同時に静かにこころ深まりゆくような感覚をいつも抱くからなのです。

『自由』、それは、おのれの意のままに好き勝手なことができることを言うのではなく、『わたしが〈わたし〉になりゆくこと』を指し示すことばなのです。肉のからだをもつこのわたしが、靈(ひ)としてひとりだちしている〈わたし〉になりゆくことなのです。

わたしは、この人生で、本当に、そのことを求めています。皆さんはいかがでしょうか。

シュタイナーは、19世紀の終わり、1893年にこの書を書き記しました。

それは、そのころから始まっている人類の課題が『自由になりゆくこと』だからこそ、シュタイナーは時代の要請としてこの書をしたためたのです。

21世紀を生きているわたしたちも、いまだ、そのことを、心底、求めてはいないでしょうか。

毎月一回、第一金曜日の夜8時半から10時まで、この本を一ページ目から丁寧に、ひと段落ひと段落、読み続けて参ります。

シュタイナーを通しての月に一回の大学のゼミのような雰囲気で、このクラスを進めてゆくことができるようにと考えています。

親しく語りあい、親しく問いを出しあって、このクラスを創ってゆきます。

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●日程: 毎月第一金曜日 夜8時半〜10時 10月3日が第一回目です。

●ご参加費: 初回体験参加 3500円  6回連続参加 18000円

●鈴木一博訳『自由を考える』を用います。どうぞ前もってご購入を願いいたします。
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●お申し込み: e-mail suwa@kotobanoie.net
 お申込みいただいた方に、zoomのアドレスなどをお伝えいたします。

●お振込み先: 三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志






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毎週水曜日 20時半〜21時半

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体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

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ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二水曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

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【滋賀草津 シュタイナー教育「子どもの教育」読書会】

筑摩書房刊『シュタイナーコレクション「子どもの教育」の読書会』です。
どうぞお気軽にご参加ください。

●日時:毎月第二火曜日 10時から12時

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●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

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わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。


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2025年09月03日

ことばづくり(言語造形)劇「をとめとつるぎ」より 2020年3月28日 山中能舞台にて






令和二年三月二十八日(土)、大阪の山中能舞台にて演じられました、ことばづくり(言語造形)劇『 をとめ と つるぎ 』(作・演出 諏訪耕志)の一部をご覧いただきます(後半、画像が悪いのですが、ご了承ください)。


いまから約二千年ほど前、我が国において、神と人との分離を、どの人よりも先駆けて、一身に背負はれた方、仲哀天皇を主人公にした劇です。


コロナウイルス禍のもと、この日の前々日に、東京オリンピックの延期が発表になり、そして、緊急事態宣言がでる間際に、60名ほどのお客様がお越し下さいました。


本当にありがたうございました。


果敢にも聴きに来て下さつた皆様の心意気に、こころより感謝いたします。


ことばの家 諏訪耕志





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2025年08月30日

秘すれば花なり 黙ることの重要性






観て下さつて、どうもありがたうございます。

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『2025年10月3日からの「自由の哲学」オンラインクラス(第一金曜夜)』最新!

このシュタイナーによる「自由の哲学(自由を考える)」という本は、わたしにとって、本当に大切な本であります。

それは、おりおり、こころが屈するようなとき、この本を手に取りますと、いつも、こころに爽やかな風が吹いてきたように感じ、健やかさを取り戻すことができるからなのです。

なぜ健やかさを取り戻すことができるのかと申しますと、余計なことを考えず、こころにとって大切なこと、つまり、『自由』ということについて考えることができるからこそなのです。

そして、確かに難解な文章でできている本なのですが、腰を据えて取り組んでみますと、本当にこころに「たーん、たーん」と当たるように、そこに書かれてあることが分かって来て、それはそれは、こころ躍るような感覚、そして同時に静かにこころ深まりゆくような感覚をいつも抱くからなのです。

『自由』、それは、おのれの意のままに好き勝手なことができることを言うのではなく、『わたしが〈わたし〉になりゆくこと』を指し示すことばなのです。肉のからだをもつこのわたしが、靈(ひ)としてひとりだちしている〈わたし〉になりゆくことなのです。

わたしは、この人生で、本当に、そのことを求めています。皆さんはいかがでしょうか。

シュタイナーは、19世紀の終わり、1893年にこの書を書き記しました。

それは、そのころから始まっている人類の課題が『自由になりゆくこと』だからこそ、シュタイナーは時代の要請としてこの書をしたためたのです。

21世紀を生きているわたしたちも、いまだ、そのことを、心底、求めてはいないでしょうか。

毎月一回、第一金曜日の夜8時半から10時まで、この本を一ページ目から丁寧に、ひと段落ひと段落、読み続けて参ります。

シュタイナーを通しての月に一回の大学のゼミのような雰囲気で、このクラスを進めてゆくことができるようにと考えています。

親しく語りあい、親しく問いを出しあって、このクラスを創ってゆきます。

どうぞ奮ってのお申し込みをお待ちしております。

講師 諏訪耕志


●日程: 毎月第一金曜日 夜8時半〜10時 10月3日が第一回目です。

●ご参加費: 初回体験参加 3500円  6回連続参加 18000円

●鈴木一博訳『自由を考える』を用います。どうぞ前もってご購入を願いいたします。
  https://www.seikodo-store.com/show1.php?show=b0040

●お申し込み: e-mail suwa@kotobanoie.net
 お申込みいただいた方に、zoomのアドレスなどをお伝えいたします。

●お振込み先: 三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志






「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス
いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net






【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二水曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net


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【滋賀草津 シュタイナー教育「子どもの教育」読書会】

筑摩書房刊『シュタイナーコレクション「子どもの教育」の読書会』です。
どうぞお気軽にご参加ください。

●日時:毎月第二火曜日 10時から12時

●場所:滋賀県草津市内の個人宅

●ご参加費:
体験ご参加 3600円
4回連続ご参加 12400円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の個人宅

●参加費:初回体験 5000円
     5回連続 20000円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



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諏訪耕志ブログ『断想・・アントロポゾフィーに学びつつ・・』
http://kotobanoie.seesaa.net/


you tube channel「シュタイナー ことばの家 諏訪耕志」
チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
https://www.youtube.com/user/suwachimaru/videos


ことばづくり・言語造形(Sprachgestaltung)とは、ルドルフ・シュタイナーの靈(ひ)の学び、精神科学、アントロポゾフィーから生まれた、ことばの芸術です。ことばを話すことが、そもそも芸術行為なのだといふことを、シュタイナーは、人に想ひ起こさせようとしたのです。


わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。




posted by koji at 22:14 | 大阪 ☁ | Comment(0) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2025年08月16日

昔話を淡々と語り聴かせるのは間違い!






観て下さつて、どうもありがたうございます。

これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

you tube channel「シュタイナー ことばの家 諏訪耕志」
チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
https://www.youtube.com/user/suwachimaru/videos

ことばの家 諏訪耕志



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【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】




「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス
いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net






【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二金曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net


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【滋賀草津 シュタイナー教育「子どもの教育」読書会】

筑摩書房刊『シュタイナーコレクション「子どもの教育」の読書会』です。
どうぞお気軽にご参加ください。

●日時:毎月第二火曜日 10時から12時

●場所:滋賀県草津市内の個人宅

●ご参加費:
体験ご参加 3600円
4回連続ご参加 12400円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の個人宅

●参加費:初回体験 5000円
     5回連続 20000円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



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諏訪耕志ブログ『断想・・アントロポゾフィーに学びつつ・・』
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チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
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ことばづくり・言語造形(Sprachgestaltung)とは、ルドルフ・シュタイナーの靈(ひ)の学び、精神科学、アントロポゾフィーから生まれた、ことばの芸術です。ことばを話すことが、そもそも芸術行為なのだといふことを、シュタイナーは、人に想ひ起こさせようとしたのです。


わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。


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2025年08月11日

社会に還元してゆくひめやかな学び・神秘学






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観て下さつて、どうもありがたうございます。

これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】


「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス
いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
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【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二金曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
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【滋賀草津 シュタイナー教育「子どもの教育」読書会】

筑摩書房刊『シュタイナーコレクション「子どもの教育」の読書会』です。
どうぞお気軽にご参加ください。

●日時:毎月第二火曜日 10時から12時

●場所:滋賀県草津市内の個人宅

●ご参加費:
体験ご参加 3600円
4回連続ご参加 12400円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
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【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の個人宅

●参加費:初回体験 5000円
     5回連続 20000円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
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諏訪耕志ブログ『断想・・アントロポゾフィーに学びつつ・・』
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チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
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ことばづくり・言語造形(Sprachgestaltung)とは、ルドルフ・シュタイナーの靈(ひ)の学び、精神科学、アントロポゾフィーから生まれた、ことばの芸術です。ことばを話すことが、そもそも芸術行為なのだといふことを、シュタイナーは、人に想ひ起こさせようとしたのです。


わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。


#シュタイナー
#シュタイナー教育
#アントロポゾフィー

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2025年08月06日

子育てにおいて失敗は必ず取り戻すことができる






観て下さつて、どうもありがたうございます。

これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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ことばの家 諏訪耕志



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【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】


2025年5月7日(水)から始めました、
新「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス

いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
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【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二金曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。

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【滋賀草津 シュタイナー教育「子どもの教育」読書会】

筑摩書房刊『シュタイナーコレクション「子どもの教育」の読書会』です。
どうぞお気軽にご参加ください。

●日時:毎月第二火曜日 10時から12時

●場所:滋賀県草津市内の個人宅

●ご参加費:
体験ご参加 3600円
4回連続ご参加 12400円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の個人宅

●参加費:初回体験 5000円
     5回連続 20000円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
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諏訪耕志ブログ『断想・・アントロポゾフィーに学びつつ・・』
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ことばづくり・言語造形(Sprachgestaltung)とは、ルドルフ・シュタイナーの靈(ひ)の学び、精神科学、アントロポゾフィーから生まれた、ことばの芸術です。ことばを話すことが、そもそも芸術行為なのだといふことを、シュタイナーは、人に想ひ起こさせようとしたのです。


わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。


#シュタイナー
#シュタイナー教育
#アントロポゾフィー

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2025年08月02日

たったひとりから始まる社会変革






観て下さつて、どうもありがたうございます。

これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
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ことばの家 諏訪耕志



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【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】


2025年5月7日(水)から始めました、
新「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス

いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net






【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二金曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。

●お問い合わせ・お申し込み:
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【滋賀草津 シュタイナー教育「子どもの教育」読書会】

筑摩書房刊『シュタイナーコレクション「子どもの教育」の読書会』です。
どうぞお気軽にご参加ください。

●日時:毎月第二火曜日 10時から12時

●場所:滋賀県草津市内の個人宅

●ご参加費:
体験ご参加 3600円
4回連続ご参加 12400円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の個人宅

●参加費:初回体験 5000円
     5回連続 20000円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
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ことばづくり・言語造形(Sprachgestaltung)とは、ルドルフ・シュタイナーの靈(ひ)の学び、精神科学、アントロポゾフィーから生まれた、ことばの芸術です。ことばを話すことが、そもそも芸術行為なのだといふことを、シュタイナーは、人に想ひ起こさせようとしたのです。


わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。






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2025年07月17日

病いと死の意味






観て下さつて、どうもありがたうございます。

これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
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【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】


2025年5月7日(水)から始めました、
新「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス

いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


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ことばの家 諏訪
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『2025年度 こころのこよみ オンラインクラス』

いつからでもご参加可能です!

●日時
毎週日曜日午後8時30分〜おおよそ9時30分
4月20日(日)を第一回目にして『こころのこよみ 第一週 甦りの祭りの調べ』から始めて参ります。

●テキスト
シュタイナー「こころのこよみ」(諏訪耕志訳) 
拙ブログに掲載しているものをご紹介します。

●参加費
毎月(平均4回のクラス)のお月謝 5000円
初回体験参加  1000円

●お問い合わせ・お申し込み
ことばの家
tel 080-4651-3146(諏訪耕志)
e-mail suwa@kotobanoie.net

●お振込み
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志
参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。



【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二水曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net


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【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の公民館

●参加費:初回体験 5000円
     5回連続 20000円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



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諏訪耕志ブログ『断想・・アントロポゾフィーに学びつつ・・』
http://kotobanoie.seesaa.net/


you tube channel「シュタイナー ことばの家 諏訪耕志」
チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
https://www.youtube.com/user/suwachimaru/videos


ことばづくり・言語造形(Sprachgestaltung)とは、ルドルフ・シュタイナーの靈(ひ)の学び、精神科学、アントロポゾフィーから生まれた、ことばの芸術です。ことばを話すことが、そもそも芸術行為なのだといふことを、シュタイナーは、人に想ひ起こさせようとしたのです。


わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。


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2025年06月26日

意識とは光である アストラルのからだへの自己教育






観て下さつて、どうもありがたうございます。

これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

you tube channel「シュタイナー ことばの家 諏訪耕志」
チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
https://www.youtube.com/user/suwachimaru/videos

ことばの家 諏訪耕志



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【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】


2025年5月7日(水)から始めました、
新「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス
いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net




『2025年度 こころのこよみ オンラインクラス』いつからでもご参加可能です!

●日時
毎週日曜日午後8時30分〜おおよそ9時30分
4月20日(日)を第一回目にして『こころのこよみ 第一週 甦りの祭りの調べ』から始めて参ります。

●テキスト
シュタイナー「こころのこよみ」(諏訪耕志訳) 
拙ブログに掲載しているものをご紹介します。

●参加費
毎月(平均4回のクラス)のお月謝 5000円
初回体験参加  1000円

●お問い合わせ・お申し込み
ことばの家
tel 080-4651-3146(諏訪耕志)
e-mail suwa@kotobanoie.net

●お振込み
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志
参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。



【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二水曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net


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【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の公民館

●参加費:初回体験 5000円
     5回連続 20000円

●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net



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諏訪耕志ブログ『断想・・アントロポゾフィーに学びつつ・・』
http://kotobanoie.seesaa.net/


you tube channel「シュタイナー ことばの家 諏訪耕志」
チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
https://www.youtube.com/user/suwachimaru/videos


ことばづくり・言語造形(Sprachgestaltung)とは、ルドルフ・シュタイナーの靈(ひ)の学び、精神科学、アントロポゾフィーから生まれた、ことばの芸術です。ことばを話すことが、そもそも芸術行為なのだといふことを、シュタイナーは、人に想ひ起こさせようとしたのです。


わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。



#シュタイナー
#シュタイナー教育
#アントロポゾフィー

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2025年06月22日

シュタイナーの学びにおける人と言語







シュタイナーの主要著書『自由を考える(自由の哲学)』『人と世を知るということ(テオゾフィー)』『いかにして人が高い世を知るにいたるか』などを翻訳されてゐる鈴木一博氏から学んだ、ことばというものへの取り組み方。


そのことから述べさせてもらつてゐます。



観て下さつて、どうもありがたうございます。

これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
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ことばの家 諏訪耕志



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【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】


2025年5月7日(水)から始めました、
新「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス

いつからでもご参加可能です!

●開催日時
毎週水曜日 20時半〜21時半

●ご参加費
体験単発参加  2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円

●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志

鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。

参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。


●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net




『2025年度 こころのこよみ オンラインクラス』

いつからでもご参加可能です!

●日時
毎週日曜日午後8時30分〜おおよそ9時30分
4月20日(日)を第一回目にして『こころのこよみ 第一週 甦りの祭りの調べ』から始めて参ります。

●テキスト
シュタイナー「こころのこよみ」(諏訪耕志訳) 
拙ブログに掲載しているものをご紹介します。

●参加費
毎月(平均4回のクラス)のお月謝 5000円
初回体験参加  1000円

●お問い合わせ・お申し込み
ことばの家
tel 080-4651-3146(諏訪耕志)
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●お振込み
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志
参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。



【zoomによる言語造形クラス】

声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


●日程
第二水曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)

●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。

●お振込み先
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【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】

●日時:毎月第三の月曜日
   10時から12時 アントロポゾフィーの学び
   12時半から14時 言語造形

●場所:和歌山県岩出市内の公民館

●参加費:初回体験 5000円
     5回連続 20000円

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わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。


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2025年06月16日

シュタイナー教育とは大人自身の〈わたし〉の育みに懸かつてゐる






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観て下さつて、どうもありがたうございます。

これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

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2025年5月7日(水)から始めました、
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●開催日時
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体験単発参加  2000円
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毎週日曜日午後8時30分〜おおよそ9時30分
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●テキスト
シュタイナー「こころのこよみ」(諏訪耕志訳) 
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わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。


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2025年06月11日

苦しみや悲しみからこそ人は目覚めうる






観て下さつて、どうもありがたうございます。

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わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。


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2025年06月06日

大切なのは人を敬ふことではない!?






シュタイナーの『いかにして人が高い世を知るにいたるか』の学び。それは、「敬いの細道」を歩み始めることから始まります。

しかし、この書の中で、シュタイナーは「人を敬うのではない」と書いています。

その真意はどこにあるのでしょうか。



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ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

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わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。





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2025年05月31日

繰り返されるリズム 映画「Perfect Days」より






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4月20日(日)を第一回目にして『こころのこよみ 第一週 甦りの祭りの調べ』から始めて参ります。

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シュタイナー「こころのこよみ」(諏訪耕志訳) 
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声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。

ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。

ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。

ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。


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