2023年11月18日

こころのこよみ(第33週)



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わたしはいま、世をかう感じる。

それは、わたしのこころがともに生きることなしには、

そこにはただ凍りついた虚しいいのちのみ、

そして、力が啓かれることもない。

人のこころにおいて、世は新しく創りなす。

世そのものにおいては、死を見いだすのみ。


So fühl ich erst die Welt,
Die außer meiner Seele Miterleben
An sich nur frostig leeres Leben
Und ohne Macht sich offenbarend, 
In Seelen sich von neuem schaffend, 
In sich den Tod nur finden könnte.           






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2023年11月12日

こころのこよみ(第32週)



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林武「花」



わたしは感じる、稔りゆく己れの力を。
 
その力は強められたわたしを世に委ねる。
 
わたしのわたしたるところを力強く感じる、
 
明るみへと向かふべく、
 
生きることの仕合はせが織りなされる内に。
 
 
  
 
Ich fühle fruchtend eigne Kraft
Sich stärkend mich der Welt verleihn;      
Mein Eigenwesen fühl ich kraftend        
Zur Klarheit sich zu wenden             
Im Lebensschicksalsweben.              
 
 

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2023年11月07日

こころのこよみ(第31週)



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光が精神の深みから、

外へと陽のやうに輝きいづる。

それは生きる意欲の力となり、

そして感官のおぼろさを照らし、

力を解き放つべく、

こころから創らうとする力を

人の仕事において熟させる。


Das Licht aus Geistestiefen, 
Nach außen strebt es sonnenhaft.
Es wird zur Lebenswillenskraft
Und leuchtet in der Sinne Dumpfheit, 
Um Kräfte zu entbinden, 
Die Schaffensmächte aus Seelentrieben 
Im Menschenwerke reifen lassen.           





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2023年10月29日

こころのこよみ(第30週)



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奈良県桜井市笠の笠山荒神社にある
速須佐之男命(ハヤスサノヲノミコト)のつるぎ



こころの陽の光の中でわたしに生じる、
 
考へることの豊かな実り。
 
己れを意識することの確かさにおいて、
 
すべての感じ方が変はる。
 
わたしは喜びに満ちて感覚することができる、
 
秋の精神の目覚めを。
 
「冬はわたしの内に、
 
こころの夏を目覚めさせるだらう」
 
 
 
Es sprießen mir im Seelensonnenlicht  
Des Denkens reife Früchte, 
In Selbstbewußtseins Sicherheit
Verwandelt alles Fühlen sich.
Empfinden kann ich freudevoll
Des Herbstes Geisterwachen:
Der Winter wird in mir
Den Seelensommer wecken.  
 
 
 

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2023年10月21日

こころのこよみ(第29週)



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みづから考へることの光を、

内において力強く灯す。

意味深い数々の験しを、

世の精神の力の源から指し示す。

それらはいま、わたしへの夏の贈りもの、

秋の静かさ、そしてまた、冬の希み。


Sich selbst des Denkens Leuchten 
Im Innern kraftvoll zu entfachen, 
Erlebtes sinnvoll deutend
Aus Weltengeistes Kräftequell,
Ist mir nun Sommererbe,
Ist Herbstesruhe und auch Winterhoffnung.  





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2023年10月14日

こころのこよみ(第28週)



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棟方志功『R火頌(かぎろひしやう)』より
保田與重郎の和歌
「火の國の阿蘇の神山神の火の魂依りしづか燃えていませり」



わたしは内において新しく甦り、

己れであることの拡がりを感じることができる。

そして、力に満ちた考への輝きを、

こころの陽の力から、

生きることの謎を解きつつ贈ることができる。

いくつもの願ひを満たしつつ与へることができる。

希(のぞ)みはすでにその揺らぎを鎮めたり。




Ich kann im Innern neu belebt          
Erfühlen eignen Wesens Weiten         
Und krafterfüllt Gedankenstrahlen        
Aus Seelensonnenmacht             
Den Lebensrätseln lösend spenden,        
Erfüllung manchem Wunsche leihen,       
Dem Hoffnung schon die Schwingen lähmte.   





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2023年10月07日

こころのこよみ(第27週)



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セザンヌ「庭師 ヴァリエ」



わたしといふものの深みへと進みゆく。
 
御声(みこゑ)の響きに満ちた憧れを呼び起こし、
 
わたしはわたしを見いだす、己れを見てとりつつ、
 
夏の陽から贈られた萌しとして。
 
秋の調べの中で熱く息づく、
 
我がこころの求める力として。
 
 
In meines Wesens Tiefen dringen:
Erregt ein ahnungsvolles Sehnen,      
Daß ich mich selbstbetrachtend finde,     
Als Sommersonnengabe, die als Keim
In Herbstesstimmung wärmend lebt    
Als meiner Seele Kräftetrieb.  
 
 



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2023年09月30日

こころのこよみ(第26週) ミカエルの祭りの調べ



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ラファエロ「大天使ミカエルと竜」



自然、その母なるありやう、
 
わたしはそれを意欲において担ふ。
 
そしてわたしの意欲の火の力、
 
それがわたしの精神の萌しのかずかずを鍛へる。
 
その萌しのかずかずが己れの情を生む、
 
わたしをわたしにおいて担ふべく。   
 
  
 
Natur, dein mütterliches Sein,
Ich trage es in meinem Willenswesen;      
Und meines Willens Feuermacht,         
Sie stählet meines Geistes Triebe,         
Daß sie gebären Selbstgefühl           
Zu tragen mich in mir.             
 
 

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2023年09月25日

こころのこよみ(第25週)



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ルオー「《受難》1」



畏(かしこ)くもわたしはいまわたしを取り戻し、
 
そして輝きつつ内なる光を拡げゆく、
 
場と時の闇の中へと。
 
眠りへと自然がせきたてられるとき、
 
こころの深みよ、目覚めよ、
 
そして目覚めつつ、陽のたぎりを担ひゆけ、
 
寒い冬のさなかへと。
   
 
Ich darf nun mir gehören        
Und leuchtend breiten Innenlicht     
In Raumes- und in Zeitenfinsternis.   
Zum Schlafe drangt naturlich Wesen,   
Der Seele Tiefen sollen wachen      
Und wachend tragen Sonnengluten     
In kalte Winterfluten.   
 
   

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2023年09月17日

こころのこよみ(第24週)



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みづから絶えず創り上げつつ、
 
こころは己れのありやうに気づく。
 
世の精神、それは勤しみ続ける。
 
己れを知ることにおいて、新しく甦り、
 
そして、こころの闇から汲み上げる、
 
己れであることの意欲の稔りを。
 
 
 
Sich selbst erschaffend stets,         
Wird Seelensein sich selbst gewahr;      
Der Weltengeist, er strebet fort        
In Selbsterkenntnis neu belebt        
Und schafft aus Seelenfinsternis       
Des Selbstsinns Willensfrucht.     
 
 

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2023年09月10日

こころのこよみ(第23週)



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秋めいて和らぐ、

感官へのそそり。

光の顕れに混じる、

ぼんやりとした霧のとばり。

わたしは観る、場の拡がりに、

秋、そして冬の眠り。

夏はわたしに、

みづからを捧げてくれた。



Es dämpfet herbstlich sich            
Der Sinne Reizesstreben;            
In Lichtesoffenbarung mischen          
Der Nebel dumpfe Schleier sich.         
Ich selber schau in Raumesweiten         
Des Herbstes Winterschlaf.           
Der Sommer hat an mich            
Sich selber hingegeben.       



窓近き いささむら竹 風吹かば 
秋とおどろく 夏の夜の夢
   春宮大夫公継(新古今和歌集 巻第三 夏歌より)





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2023年09月03日

こころのこよみ(第22週)



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世の拡がりから光が、
 
内において力強く生き続ける。
 
それはこころの光となり、
 
そして精神の深みに輝く。
 
稔りをもたらすべく、
 
人の己れを世の己れから
 
時の流れに沿つて熟させてゆく。
 
       
 

Das Licht aus Weltenweiten,
Im Innern lebt es kräftig fort:          
Es wird zum Seelenlichte            
Und leuchtet in die Geistestiefen,        
Um Früchte zu entbinden,            
Die Menschenselbst aus Weltenselbst       
Im Zeitenlaufe reifen lassen.    
 
 


憂きわれをさびしがらせよ閑古鳥 芭蕉





 

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2023年08月28日

こころのこよみ(第21週)



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わたしは感じる、稔りゆくこれまでにない力を。
 
それはしつかりと与へてくれる、わたしにわたしみづからを。
 
わたしは感覚する、萌しが熟し、
 
そして御声(みこゑ)が光に満ちて織りなす、
 
内において、己れであることの力に。
 
          
 
Ich fuhle fruchtend fremde Macht      
Sich starkend mir mich selbst verleihn,    
Den Keim empfind ich reifend        
Und Ahnung lichtvoll weben         
Im Innern an der Selbstheit Macht.     
 
 
 

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2023年08月23日

こころのこよみ(第20週)



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松本 竣介《男の横顔》



わたしはいま、わたしのありやうをかう感じる、
 
世にあるものから遠ざかれば、
 
みづからにおいてみづからが消え失せ、
 
そして己れの基の上にのみ立つならば、
 
みづからにおいてみづからをきつと殺してしまふ。
 
          
 

So fühl ich erst mein Sein,
Das fern vom Welten-Dasein
In sich sich selbst erlöschen
Und bauend nur auf eignem GrundeIn
sich sich selbst ertöten müßte.
 
 
 

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2023年08月13日

こころのこよみ(第19週)



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小磯良平「斉唱」



密(ひめ)やかさに満ちて新しく受けとめたものを
 
想ひ起こしつつ包み込む。
 
それがわたしの勤しみのさらなる意味となれ。
 
それは強められた己れの力を
 
わたしの内において目覚めさせ、
 
そしてだんだんとわたしを、わたしみづからに与へていくだらう。
 

 
Geheimnisvoll das Neu-Empfang'ne
Mit der Erinn'rung zu umschliesen,
Sei meines Strebens weitrer Sinn: 
Er soll erstarkend Eigenkrafte
In meinem Innern wecken 
Und werdend mich mir selber geben.  
 

 

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2023年08月07日

こころのこよみ(第18週)



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藤島武「蝶」




わたしはこころを拡げることができるのか、

こころがみづからを

受けとつた世のきざしのことばに結ぶまで。

わたしは御声(みこゑ)を聴く、きつと力を見いだすと。

こころをふさはしくかたちづくり、

精神のころもへと織りなすべく。   



Kann ich die Seele weiten,               
Das sie sich selbst verbindet
Empfangnem Welten-Keimesworte ?           
Ich ahne, das ich Kraft mus finden,           
Die Seele wurdig zu gestalten,              
Zum Geisteskleide sich zu bilden. 


 



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2023年08月02日

こころのこよみ(第17週)



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世のことばが語る、

そのことばをわたしは感官の扉を通して

こころの基にまでたづさへることを許された。

「満たせ、汝の靈(ひ)の深みを

我が世のひろがりをもつて。

いつかきつと我を見いだすべく、汝の内に」



Es spricht das Weltenwort,
Das ich durch Sinnestore
In Seelengrunde durfte fuhren:
Erfulle deine Geistestiefen
Mit meinen Weltenweiten,
Zu finden einstens mich in dir.  



閑さや岩にしみ入る蝉の聲  芭蕉





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2023年07月23日

こころのこよみ(第16週)



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精神からの贈りものを内に秘めよと、
 
御声(みこゑ)がわたしに厳しく求める。
 
神の恵みが熟し、
 
こころの基において豊かに、
 
己れであることの実りをもたらすやうにと。
 
        
 
Zu bergen Geistgeschenk im Innern,   
Gebietet strenge mir mein Ahnen,
Das reifend Gottesgaben
In Seelengrunden fruchtend
Der Selbstheit Fruchte bringen.  
 
 
 

posted by koji at 11:22 | 大阪 ☀ | Comment(0) | こころのこよみ(魂の暦) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年07月17日

こころのこよみ(第15週)



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わたしは感じる、魔法にかかつたごとく、
 
世の輝きに精神が織り込まれてゐる。
 
それはぼんやりとした感官において、
 
わたしのわたしなりであるところを包む。
 
わたしに力を贈るべく、
 
その力を力無き己れに授ける、

わたしの<わたし>は、囲はれてあり。
 
 
Ich fuhle wie verzaubert          
Im Weltenschein des Geistes Weben.    
Es hat in Sinnesdumpfheit        
Gehullt mein Eigenwesen,        
Zu schenken mir die Kraft,        
Die, ohnmachtig sich selbst zu geben,   
Mein Ich in seinen Schranken ist.     
 

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2023年07月11日

こころのこよみ(第14週)



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クロード・モネ「睡蓮」




感官の啓けに沿ひつつ、
 
わたしはみづからを駆り立てるものを失つた。
 
夢のやうな考へ、それは輝いた、
 
己れを奪ひ去るかのやうにわたしを眠らせながら。
 
しかし、すでに目覚めさせつつわたしに迫つてゐる、
 
感官の輝きの中に、世の考へるが。
 
 
 
An Sinnesoffenbarung hingegeben  
Verlor ich Eigenwesens Trieb,
Gedankentraum, er schien
Betaubend mir das Selbst zu rauben,
Doch weckend nahet schon
Im Sinnenschein mir Weltendenken. 
 
 

※ Weltendenken といふことばを、Welten(宇宙の)denken(思考)と訳さずに、古くから日本人が用ゐ、馴染みのあることばをなるべく遣ひたく、Weltenを「世の」とし、denken は、動詞のかたちををそのまま用ゐてゐるシュタイナーに倣ひ、そのかたちが伝へる動きの感覚、アクティブな感覚を活かすべく、そのまま「考へる」としました。よつて、見慣れなく、聴き慣れない言ひ方ですが、「世の考へる」としました。
 
 


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