
京都府南丹市の青い森自然農園にて、先日、ことばづくり(言語造形)の発表会をいたしました。美しい田園のまなかで・・・。
今年のお米づくりと今年のことばづくりが、神と人との共同作業で稔りを迎えました。
一方はからだの糧、もう一方は靈(ひ)の糧です。
ことばは、人から湧きいづる光です。
そんな靈(ひ)の光の放散が田園から宇宙へとひろがりゆきます。
また、来たる新しい年にも、新しいことばづくりをお米づくりの傍でして参ります。
よろしければ、共に、創っていきませんか。
【ことばづくり(言語造形)の最新記事】
- マスクを剥がそう😉
- 国民文学・家庭の教科書としての百人一首
- 小西収さんから指揮することについて伺う
- 百人一首から新たな絵、音楽、舞踊を・・・..
- ご感想『京都公演 宮沢賢治の世界』
- 一千年前の和歌を味わうことができる日本文..
- かむながら
- 時間どろぼう と ことばづくり(言語造形..
- ことばづくり(言語造形)と演劇芸術
- メディテーションとことばづくり
- ことばが甦るとき 〜甦りの祭り(復活祭)..
- アドリブでお話を語ってみる
- 七年前、六年前のクリスマス イエスキリス..
- 「母の国 滋賀」でのことばづくり
- 昔話や神話を信じること
- これからの共同作業
- 青い森自然農園でのことばづくり「ことばの..
- ことばのひ 京都南丹でのことばづくり
- ありありとあるものに触れる喜びをはっきり..
- 家庭教育の基 百人一首

