2024年04月01日

シュタイナーの宇宙進化論からみるこれからの新しい生き方






ここでわたしが語らせてもらつてゐるのは、2013年10月に東京で行はれたミヒャエル・デーブス氏の講演録『私たちの生命力と人間の使命』の内容から汲み取つたものです。

2011年の東北大震災による福島原発からの放射能の脅威に対して、わたしたちはどう意識を設へることで、自分たちの生命力、エーテルの力を養つていくことができるか。

その問ひに、アントロポゾフィーの観点から答へを見いださうとしてゐます。

それは、21世紀におけるわたしたちの新しい生き方を示唆してくれます。
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観て下さつて、どうもありがたうございます。

これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、言語造形の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。

アントロポゾフィーハウス ことばの家 諏訪耕志


posted by koji at 23:40 | 大阪 | Comment(0) | 動画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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