2020年12月15日

課題としての結婚



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今日は、滋賀県草津市でのアントロポゾフィーの学びの会『両親の問診時間』。テーマは「課題としての結婚」。


「結婚」といふ最大の自己教育の場において、その自己教育を阻むふたつの力。ルーツィファーとアーリマン。


そのふたつの力に、わたしはどれほど蝕まれて来たことだらう。


十何年前にも、四・五年前にも、同じテーマで講義をさせてもらつたのですが、それらの時とはまるで違ふトーンで語らせてもらふことができたのでした。


posted by koji at 18:41 | 大阪 ☁ | Comment(0) | アントロポゾフィー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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