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断想 ・・アントロポゾフィーに学びつつ・・
言語造形をする人・諏訪耕志による、アントロポゾフィーの学びの日々
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淡々と語る? 〜幼児への語りかけ〜
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日本武尊は、いまも、動いてゐる 〜白鳥神社・白鳥陵古墳(古市)を訪ねて〜
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2018年10月30日
秋の万代池の空
朝の万代池の東の空。そして、西の空。
子どもの頃から、来巡り、経巡り、幾たびここを秋と共に歩いたことだらう。
美しさが、子の代(よ)、孫の代、幾代までも続かむことを希ふ。
杖つきて 歩みつづけむ あの影は
秋空静かに をさな子の夢
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志の鎮もる所 義仲寺
posted by koji at 23:43 | 大阪 ☀ |
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うたの學び
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■ 諏訪耕志 プロフィール
1964年大阪市出身。1994年よりルードルフ・シュタイナーハウスにて言語造形家鈴木一博氏に師事。現在、舞台公演、朗読・語りの会、講座などを通して活動中。2004年より、アントロポゾフィーと言語造形のアトリエ「ことばの家」を主宰。
「ことばの家」ホームページ
「ことばの家」は、言語造形による舞台創りのためのアトリエです。 お話を語り、お芝居を演じ、詩を詠うことを学ぶための講座・ワークショップ、このことばの芸術の源泉であるルードルフ・シュタイナーの人間学アントロポゾフィーを学ぶ場も設けています。 ことばへの芸術的な取り組みのなかで、どの人もその人自身として成長していくことができるような場にしたいと希んでいます。
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