2013年10月02日

「宮澤賢治の世界」大阪公演でのご感想

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演じ手と聴き手が、共なる時空間を創っていく。

わたしたちがすでに演じ手として満ち足りていて、聴き手としても満ち足りていることで、
そこに豊かな世界がいきなり立ち現われてきます。

満ち足りとは、きっと、
こころの積極的なありよう、素直なありよう、目覚めから、もたらされるのでしょう。

わたしたちは本来皆、創造的な存在なのです。
創造的な時、最も、その人はその人らしくなっていくのでしょう。

皆さん、本当にありがとうございました。
これからも「ことばの家」の言語造形公演へのご声援、どうぞよろしくお願いします。

今回の「宮沢賢治の世界」大阪公演でのアンケート、ならびにフェイスブックにお書きいただいた文章を掲載させていただいています。
http://kotobanoie-family.seesaa.net/article/376399684.html

どうぞご覧になってください。


posted by koji at 21:27 | 大阪 ☁ | Comment(0) | 言語造形 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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