これからも、アントロポゾフィーに学びつつ、ことばづくり(言語造形)の研鑽に励みつつ、発信を続けて参りますので、どうぞよろしくお願ひいたします。
you tube channel「シュタイナー ことばの家 諏訪耕志」
チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
https://www.youtube.com/user/suwachimaru/videos
ことばの家 諏訪耕志
♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾
【ことばの家 zoomによるオンラインクラスのご案内】
「いかにして人が高い世を知るにいたるか」オンラインクラス
2026年1月8日(木)より新クラス始まりました。
いつからでもご参加いただけます。
●開催日時
毎週木曜日 20時半〜21時半
●ご参加費
体験単発参加 2000円
お月謝制(基本的に月に4回) 5000円
●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志
鈴木一博氏翻訳「いかにして人が高い世を知るにいたるか」をご用意ください。
参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。
●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net
『「自由の哲学」オンラインクラス(第一金曜夜)』最新!
いつからでもご参加できます。
講師 諏訪耕志
●日程: 毎月第一金曜日 夜8時半〜10時 10月3日が第一回目です。
●ご参加費: 初回体験参加 3500円 6回連続参加 18000円
●鈴木一博訳『自由を考える』を用います。どうぞ前もってご購入を願いいたします。
https://www.seikodo-store.com/show1.php?show=b0040
●お申し込み: e-mail suwa@kotobanoie.net
お申込みいただいた方に、zoomのアドレスなどをお伝えいたします。
●お振込み先: 三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志
【zoomによる言語造形クラス】
声の出して読みたい文学作品、昔話、詩などをひとつご用意ください。
ことばを発することが芸術であることをからだで感じるひとときです。
ことばを表現すること、それは、人そのものの表現であり、こうごうしいものの表現となってゆきます。
ことばを発する芸術、それは人そのものを芸術としてゆく営みなのです。
●日程
第二水曜日10時〜11時半(ご参加人数により12時まで)
●参加費
体験ご参加 5000円
その後6回連続ご参加 24000円
※連続ご受講の際、受講者の方のご都合でのお休みに際してご返金できかねますので、ご了承ください。
●お振込み先
三菱UFJ銀行 北畠支店 普通 0662296 諏訪 耕志
参加費をお振り込みいただいた方に、zoomのIDとパスワードをお伝えします。
●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net
♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾
【滋賀草津 シュタイナー教育「子どもの教育」読書会】
筑摩書房刊『シュタイナーコレクション「子どもの教育」の読書会』です。
どうぞお気軽にご参加ください。
●日時:毎月第二火曜日 10時から12時
●場所:滋賀県草津市内の個人宅
●ご参加費:
体験ご参加 3600円
4回連続ご参加 12400円
●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net
【アントロポゾフィーハウス和歌山 クラスのご案内】
●日時:毎月第三の月曜日
10時から12時 アントロポゾフィーの学び
12時半から14時 言語造形
●場所:和歌山県岩出市内の個人宅
●参加費:初回体験 5000円
5回連続 20000円
●お問い合わせ・お申し込み:
ことばの家 諏訪
e-mail suwa@kotobanoie.net
♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾ ♾
諏訪耕志ブログ『断想・・アントロポゾフィーに学びつつ・・』
http://kotobanoie.seesaa.net/
you tube channel「シュタイナー ことばの家 諏訪耕志」
チャンネル登録、どうぞよろしくお願ひします。
https://www.youtube.com/user/suwachimaru/videos
ことばづくり・言語造形(Sprachgestaltung)とは、ルドルフ・シュタイナーの靈(ひ)の学び、精神科学、アントロポゾフィーから生まれた、ことばの芸術です。ことばを話すことが、そもそも芸術行為なのだといふことを、シュタイナーは、人に想ひ起こさせようとしたのです。
わたくし諏訪耕志は、1993年から、アントロポゾーフ・言語造形家である鈴木一博氏に師事し、2003年より「ことばの家」として、大阪の住吉にて、そして、2024年10月から京都市伏見区醍醐にて、言語造形、ならびに、アントロポゾフィーを学ぶ場を設けてゐます。
#シュタイナー
#シュタイナー教育
#アントロポゾフィー
【動画の最新記事】
- シュタイナーの内的レッスン論『はじめにこ..
- 昔話「笠地蔵」・・年の終はりと始まりのし..
- シュタイナーの祝祭論 聖き夜 クリスマス..
- シュタイナーの昔話論 亡くなられた方と蝶..
- ひみつ劇団 アドヴェント 朗読劇『追いは..
- 宮沢賢治作「学者アラムハラドの見た着物」..
- 藝術とは一歩後退すること
- 幼な子の偉大なる感覚器官
- シュタイナーの社会三分節論B
- 息づかいと瞑想
- 色が与える人への影響 そして補色について..
- ことばづくり(言語造形)劇「をとめとつる..
- 秘すれば花なり 黙ることの重要性
- 昔話を淡々と語り聴かせるのは間違い!
- 社会に還元してゆくひめやかな学び・神秘学..
- 子育てにおいて失敗は必ず取り戻すことがで..
- たったひとりから始まる社会変革
- 病いと死の意味
- 意識とは光である アストラルのからだへの..
- シュタイナーの学びにおける人と言語










































